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 販売日が延期されたということで、やっと着ました。初音ミクのフィギュアです。顔が三種類あって、その中の一つがこれです。ネギまで持たすことができるというスグレモノ!ちょうどPCのディスプレイの前に置けるサイズなので、こんな感じで飾ろうかな。キショイやキモイは私らの褒め言葉であると前に言いましたが、まぁ、僕のささやかな趣味なので、大目に見てください。初音ミクとは何ぞや?と思われる方が多いと思いますが、うーん、何から話してよいのかわからないので、詳しくはgoogleで検索してみてください。
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youtubeで動画が流れているんで、よかったご覧ください。
http://jp.youtube.com/watch?v=lG_kz6Sp500
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 「アンインストール」みなさん知ってますか?この歌。
http://jp.youtube.com/watch?v=UaiWuTwc4OQ

 なんか調子に乗って、いつもキーを下げるんだけど、オリジナルキーで唄ったら、まんまとのどをつぶしました。やっぱり僕は歌には向いていないようです、男はギターだね、やっぱギターだ!僕のギターちゃん、浮気してごめんね、糸巻きが調子悪いからって放置してごめんね。明日、朝からバイトなんだけど、どうしようかな・・・。

 来週から、ギタリストに戻ります。ギタリストって言うとちょっとかっこいいよね。男ってたまには自分をかっこよく見せたい時期ってありますよね。大学では、ただの馬鹿兄貴なんで、今年はちょっとクールに行きます。
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 僕は人の誕生日が覚えられません。今まで、誕生日に何かやった覚えが無いものですから、自分の誕生日もあまり意識が無かったです。ちなみに両親の誕生日もわかりません。
 最近見過ごした友人の方々、本当にごめんなさい。悪気は全くありません。

 誕生日おめでとうってメールをもらって、僕が「ありがとね、そういえば〇月〇日だったよね?僕もメール送るわ」、「(英語で)いや、違うよ、あなた忘れてるよね」・・・たぶん内心怒ってるんだろうなwww  
 日本人は誕生日とか全然気にしない民族なのでと言い訳しました。誕生日とか大事にしている日本人のみなさん、ごめんなさい。
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 今日、めでたく誕生日を迎えることができました。
 先ほど(前日の3/21)、岡崎で台湾の友人に祝ってもらって帰宅しました。誕生日はリーマンの時は休暇を取ったりして海外で過ごすことが多かったのですが、今年は日本で!
 台湾の友人が明日帰国するということなので、本日みんなでお食事をしました。日本にいてもなにかとに海外の方々に縁があるようでうれしいです。まぁ多くの日本人にはきしょがられているので、普段は全く相手にされないんですけどね。
 さぁ、今学期も忙しくなりそうです。みなさん、これからも何かとよろしくお願いします。
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by b0024 | 2008-03-22 01:03
 昨日、豊年祭の続きで“日本人にとっての祭り”のことを少し書こうと思ったのですが、日曜日は朝からバイトだったんで疲れちまいました。今日は午後からアルバイトだったので、午前中はゆっくりして、お昼前にスーパーでお買い物、久しぶりにくじらちゃんのお刺身を買いました。
 さすがくじらちゃん、スケールが違う!太平洋産だってさww 太平洋ってめちゃくちゃ広いじゃん、いったいどこの太平洋なんだよww 「太平洋、じゃあ安心~♪」って主婦が買うとも思えないし。

 テキスト代やら実習費やら、新学期を控えた貧乏学生の財布にはちと厳しかった。でも、やっぱりくじらちゃんの刺身は最高においしい!しょうが醤油で食べるのがベスト!本当に満足でした。ああ、春からまた昼休みは学食でカップラーメン食うのか・・・
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 今日は、前から親しくしている友達の台湾人留学生と友達のクラスメートの方々一緒に名古屋観光に行ってきました。コースは、熱田神宮参拝→名古屋駅近くの山本屋さんで味噌煮込み→小牧市の田縣(たがた)神社 豊年祭→名古屋港→金山で中華料理→帰宅、といった具合、やっぱりメインは豊年祭です。写真を撮ったので少しupします。今日撮った写真はすべてHPにupしますので、興味がある方はどうぞご覧ください。

 このお祭り、別名「ちんぽ祭り」と言いますが、僕がうだうだ説明するよりwikiに簡潔に説明されていたので、一部抜粋します。
wikipedia田縣神社より抜粋~
豊年祭
 毎年3月15日に行われる、奇祭として有名な祭事。「ほうねんさい」または「ほうねんまつり」と読む。通称『ちんぽ祭り』である。男達が男根をかたどった神輿(「大男茎形(おおおわせがた)」)を担いで練り歩き、小ぶりな男根をかたどったものを、巫女たちが抱えて練り歩く。それに触れると、「子どもを授かる」と言われている。この祭事は、男根を「天」、女陰を「地」と見立て、「天からの恵みにより、大地が潤い、五穀豊穣となる事と子宝に恵まれる」事を祈願する祭事である。春に行われる理由は、「新しい生命の誕生」をも意味するからである。
 毎年このお祭りには多くの観光客が訪れるが、近年外国人に非常に人気が高く、外国人観光客も多く訪れる。
~終了~

 このお祭り、なんと1100年も続いていると言われています。日本屈指のお祭りと言っても過言ではないと思います。それに、本当に外国人の見物客が多く、バスツアーがある程です。もはや聖地化されています。毎年必ず3/15に行なわれています(雨天決行)ので、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。※以下、性器の写真説明ですが、みんなが親しみのあるわかりやすい言葉「ちんぽ」と「おまんこ」で書きます。それと、写真をクリックすると少し大きな綺麗な画質で表示されます。

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名鉄「田県神社前」を下車しますと、早速おみやげを売っていました。左のピンクのがおまんこで、右のがちんぽです。

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駅のすぐ近くの路上で、おじさんがたくさんのちんぽの木彫りを売っていました、シュールな人魚やおまんこのもあったと思います。

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いよいよ出発前です、ほんと凄い数の人。今年は神明社から田縣神社まで御神体が神輿で移動します。

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神輿と一緒に移動しようと思ったのですが、人が多すぎて無理っぽいので、先回りして神輿を待つことにしました。木に登ってるのは外人さんです。

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まずは、天狗様(猿田彦命)です、その後ろに血管浮き立つリアルなちんぽののぼり旗です。

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巫女さんの持つちんぽの小御神体、これは直接触ることができるので、みんな手を出して撫でていました。

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いよいよやって来ました。「大男茎形(おおおわせがた)」です。これは毎年祭りの毎に新しいのを作るらしく、樹齢数百年の木を使っていると聞きました。しかし、これほどまでにリアルに彫るとは、やはり古来からの日本人気質を感じます。わっしょいわっしょいの掛け声の中、神輿を前後に移動させたり、くるくる回転させたりと見物客を楽しませてくれます。これ、きっと相当重いです。

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神社にはこんな形の破魔矢&絵馬が売っていました。

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出店です、珍宝焼w

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珍宝焼の英訳です、Penis Saute(ちんぽの炒め物)です、勉強になりました。

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日本留学のいい思い出になったと思います。
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 夜中でも救急車がピーポーピーポーいってる。僕自身が数年前に救急車、そりゃもうドラマのワンシーンの如く、酸素マスクつけられて救急隊員の方々に見守られながら搬送されたことがあるから、気が気じゃない。
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http://jp.youtube.com/watch?v=gc1ytJsuvts

久々にyoutubeを見ていたら、面白いに当たって、声を出して笑ってしまった。懐かしいなぁ~西部警察!大門のショットガンとか 犯人の車や爆発するのはいつもトヨタ車とかwwあらためて考えると、彼等が扱ってるのは事件っていうかテロリスト相手だったよなぁ。この歌も懐かしい、ポンキッキだったかな。
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